ネット世界はおもろい事で満ちている!一緒に旅に出ようや~
ストレス解消・滋養強壮に良いブログ(嘘)

東京駅が大パニック⁉️

東京駅100周年記念Suica発売で東京駅が大パニック!
9000人規模の購入希望者殺到した!
予期せぬ事態に急遽販売中止したものの遠方から来た人等熱心なファンから大苦情を受け再販に転じる等混乱を極めた模様。尚、中には記念Suicaの価値を予期した業者も多くいた様で販売直後からヤフオクでは現実剥離した価格を叩き出した❗️
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Siri、お前って奴は、、

人間の心を理解するAIだと、、

有吉は昔からキレテタ・・・

no title
http://youtube.downloader.jpn.com/HC6kVYc21p4

「猿岩石」の頃って普通の特徴無いイメージがあったけど、探したらその頃から片鱗はあったんやね・・・大物やわ

【ホットドック】世界一うまいのは

今屋ホットドッグ

1: 名無しさん 2012/06/20(水)07:10:49 ID:qOrg4jHbA
博多の『今屋』で決まり。
異論は認めん。
http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Yurinoki/8688/hotdog.jpg

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王将社長殺人を解く!?

京都府山科区で何者かに殺害された餃子のカリスマ社長。捜査線上には親族の不和・九州ナンバーの複数台の車・イタリア製の銃使用・暴力団の影・射殺当日に次期社長選任の手際良さ、などなどまるで名探偵コナンのストーリーの様に現実味の無い雰囲気を醸し出している。
そして更なる新情報が‼️
故カリスマ社長は趣味で伝書鳩 をしていたとの事⁉️
一体伝書鳩の趣味とは何なのか?事件の鍵を握るものなのか⁉️
関連記事を探った‼️

これは⁉️真相を託された鳩が何処かにいるんちゃうやろか?いやいやカリスマ社長は伝書鳩から運ばれた秘密文書を見てしまったのかもしらん!!!
謎が謎を呼ぶわ〜
てか世の中には不思議な世界がまだまだあるんやなー

古舘伊知郎トーキングブルースって

20141217032002

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昆虫食で世界が日本に注目!?


IMG_1325

 今、「虫」が来ているという。ペットではない。食用としてだ。各国企業から国連に至るまで食虫に着目しているその訳とは、いったい何なのだろうか。

【人口爆発と食糧難の解決策】
 世界人口は2050年までに90億人に達するという見込みがある。特に中国やインドなど人口が多い国の所得が増加する中、肉食への需要が増えていると米科学技術雑誌「MITテクノロジーレビュー」は伝えている。

 国連の食料農業機関(FAO)が昨年発表したところによると、昆虫の多くは肉と同様のタンパク質やミネラルを含み、かつ脂肪分は肉よりも健康によい良質のものであるという。そこで、各国が食用虫に着目しているというわけだ。

 1999年に東京で発足した「昆虫料理研究会」代表の内山昭一氏は、これまでもレシピ本などを出しており、今後もレインボーカラーのチョコスプレーがけセミなど新たな分野も研究中である、と英デイリー・テレグラフは伝えている。

【なぜ食虫が環境に優しい?】
 内山氏は、栄養面だけでなく環境との共生になる「エコな昆虫食」という面にも着目しているという。いったい昆虫食のどこがエコなのだろうか。

 MITテクノロジーレビューによると、虫の飼育は土地も資源も少なくて済むという。例えば、1ヘクタールの土地で飼育できる虫が含むタンパク質の 量は少なくとも年間150トンで、一方大豆は10トンにも満たないとのことだ。大豆は現在、生産量の95%が家畜の飼料として使われており、その代替とし ても虫が注目されているという。

 虫の飼育が省エネ省スペースであることを身をもって知った経験のある方は、実は多いのではないだろうか。米大学の学生新聞「デイリー・カリフォル ニアン」のソフィー・リー氏もそのひとりだ。小学3年生のときに友人がくれた蚕6匹に庭の葉っぱをやっていたら、またたく間に大きな段ボール箱いっぱいの 何百匹へと増殖した過去を思い出し、「今考えると、その辺の桑の葉と小さなスペースだけで随分成功した養殖ができたということだ」と語っている。

【克服すべきは心理的障壁
 リー氏によると、最初にエビを見たアメリカ先住民は「海のコオロギ」と呼んだという。またインド系カナダ人のアルナ・アントネラ・ハンダ氏は「虫は古代からの食べ物で、食虫ブームはある意味回帰」とインドのヒンドゥスタン・タイムズ紙に語っている。

 それでも虫料理が受け入れられるにはまだまだ困難があるだろう、とハンダ氏は言う。やはり一番のハードルは、見た目の気持ち悪さだ。そのため「冷 凍コオロギのパックが売り場に並ぶ前に、まずはプロテインバーやパン、チップスなどに混ぜたものなどから始める」ことを勧めている。

 乗り越えるべきは虫への嫌悪感ではなく、不慣れな食べ物への嫌悪感と「虫は貧しく洗練されていない地域の食べ物という差別的ハードル」である とリー氏は述べる。食虫の受け入れは、感覚よりも価値に重きを置くいい機会で、現在の「環境に優しくない持続不可能な食糧慣習」を断ち切るきっかけにな る、と訴えている。

 「難しいのは最初の一口。それを越えたら、大体の人は思ったほど大変なものではないことに気付くはず」とハンダ氏は言う。あるいは将来、おやつや 食卓に当たり前のように虫料理が並ぶ日が来るのだろうか。日本には旧来からイナゴやハチノコの佃煮などが普通にあるだけに、案外受け入れられやすかったり するかもしれない。


引用元 http://newsphere.jp


ムシって確かに子供の頃は平気で触れたし「かっこいい」とまで思ってたけど何時から気持ち悪くなったんやろ?日本人て海老・蟹・イカ・タコとかよう考えたら見た目不気味なもの好きやもんな・・近い将来ムシ見て「うまそう」っていう日が来るんやろか・・個人的には「佃煮」っていう何を相手にしても同じような料理に仕上げる調理方が最強やと思うわ



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田吾作

ネットを知ってこんなに世界が広くて不思議に満ちていたことを知りました。みなさんと一緒に面白おかしく不思議で怖くて感動する世界をひも解いて行きましょう!

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